目次
1-いいねとは
1.1-ツイートにいいねをする
1.2-いいねによる通知
1.3-いいねはリストに保存される
2-いいねによる拡散
2.1-いいねの数が検索アルゴリズムに影響する
2.2-いいねとRTは同時にされやすい
2.3-いいねによってTLにも表示
2.4-いいね単体の効果
3-いいねされやすいツイートをするためには
3.1-まずは自分からいいね
3.2-フォロワーを増やす
3.3-有益なツイートをする
3.4-ツイートは140字で
3.5-ハッシュタグを使う
4-まとめ
いいねとは

ツイートにいいねする

いいねによる通知
いいねをすることでそのツイートをしたユーザーにいいねの通知がされます。 通知のタブから確認できますが設定で通知の有無を変更できますので確認しておきましょう。 またフォローしていないユーザーに自分がいいねをして相手に気づかれたくない場合、自分のアカウントを非公開にすることでフォロワー以外に通知がされなくなります。 ツイートにはいいねしたいけど、絡みもないしフォローしたくない時に使ってみてください。いいねはリストに保存される

いいねによる拡散
いいねの数が検索アルゴリズムに影響する
いいねとRTは同時にされやすい

いいねによってTLにも表示
Twitterにはいいねがついているツイートがフォローされていないユーザーのタイムライン(TL)に表示される機能もついています。 またTLに直接フォローしている人の中で誰がいいねしているか分かる機能もあります。 人のいいねを表示したくない人は設定から表示しないようにすることもできます。いいね単体の効果
いいねされやすいツイートをするためには
まずは自分からいいね
フォロワーを増やす
上記したようにフォロワーが増えればその分多くの人がツイートを見てくれるようになります。 しかし一日にフォローできる数は限られていますし、フォロワー数に対してフォローが多すぎると不信なアカウントだと思われやすいので注意してください。 限られたフォロー回数を有効に使うためにもフォローするユーザーを話が合いそうな人やいいねを多くする人に絞りましょう。 普段からいいね、フォローをしないアカウントも多いのでそのようなアカウントをフォローしても意味がありません。有益な情報をツイートをする

ツイートは140字で
ツイートの文字数を最大文字数まで増やすことでツイートの長さを伸ばし、より多くのことを伝えることができます。 日々大量のツイートが流れるTwitterではほとんどのツイートが読まれずスクロールされてしまいます。 そのため最大文字数でツイートすることによってスクロールしても目立ちやすくすることができます。 また何かを伝えたいツイートの場合140字でも伝えられないくらいです。上手く省略可して140字で伝えましょう。ハッシュタグを使う
ハッシュタグをツイートにつけることでフォロワー以外のひとにもハッシュタグ検索から自分のツイートを見てもらうことができます。そのためいいねもされやすいですがTwitterユーザーはハッシュタグがたくさんついたツイートを嫌う傾向にありますのでご注意ください。 またすべてのツイートにハッシュタグがついているのも印象が悪いです。まとめ
いいねを増やすことは現状大量のユーザーがいることから簡単ではなく、それによる効果もすぐに分かる形では現れません。 しかし、いいね数を増やすことで長期的な拡散力やファンが増え普段のツイートからインプレッションが上がったり、多くの人に見られることからツイート更新のモチベーションになります。継続してTwitterを運用することでいいねの取れるアカウントを目指しましょう。